【施工事例】築30年の集合ポスト一体型オートロックを最新「FALCO」へリニューアル!費用を抑えて入居率をアップさせる秘訣

オートロック

「エントランスの設備が古く、内見に来た方の第一印象が悪い…」
「既存のオートロックが故障したが、メーカーから『部品がない』と言われて困っている…」

そんな悩みを持つオーナー様へ。今回は、既存の埋め込み式インターホンを撤去し、最新のタッチパネル式オートロック「FALCO」を導入した施工事例をご紹介します。

 

1.施工 ビフォー・アフター

  【Before】旧型の埋め込み式パネル

  • 課題: 物理ボタンの劣化、カメラの画質低下、そして何より「古臭さ」が物件全体の価値を下げていました。

  • 問題点: 故障時の修理費用が高額、あるいは修理不能な状態

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 【After】FALCO導入後

  • 変化: シルバーの意匠パネル(リニューアルプレート)を特注し、既存の開口部を美しくカバー。

  • メリット: タッチパネル式の洗練されたデザイン。スマホ連携による利便性の向上。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2. なぜ「FALCO」が選ばれたのか?

管理組合・オーナー様がFALCOを選んだ3つの決め手を解説します。

  1. ●工事費用の大幅削減(配線工事不要)

    • 既存のインターネット回線やモバイル回線を活用するため、全室への配線工事が不要。コストを大幅に抑えたリニューアルが可能です。

  2. ●入居者の満足度アップ(スマホ対応)

    • 外出先からでも来客応対が可能。Amazonなどの置き配指定や、再配達の削減に直結するため、20代〜40代の単身・共働き世帯に非常に強力なアピールになります。

  ●スタイリッシュなデザイン

    写真の通り、タイルの質感を損なわないステンレスプレートとの相性が抜群。エントランスの「顔」が現代風に生まれ変わります。

項目 内容
物件種別 賃貸マンション(築30年)
戸数 20戸
施工内容 既存集合玄関機撤去、FALCO取付け、特注化粧プレート設置
工事期間 最短1日〜
主な機能  タッチパネル、スマホ連動、高画質カメラ、顔認証、ブルートゥース解錠、ログ管理  

4. オーナー様・管理会社様の声

「古いインターホンの修理に300万円以上かかると言われ絶望していましたが、FALCOは導入コストが安く、デザインも良いので即決しました。工事後、空室だった部屋にすぐ入居が決まったのが一番の驚きです。」

5. まとめ

オートロックのリニューアルは、単なる「修理」ではなく、物件の資産価値を高める「投資」です。
「うちの物件でも設置できる?」「概算費用は?」など、まずはお気軽にご相談ください。

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